現場ですぐ使える「SpringMVC+Mybatis」のJAVAコーティング・ロボットを好評派遣中!

JAVAコーディングロボット
ワンダーロボ

ロボットによる自動コーディング
システムを人間よりも早く・
正確に・人件費なしでご提供

ワンダーロボとは、
ロボットでの自動コーディングで、Webシステムを自動構築するサービスのことです。

日本語で記述したExcelを、ワンダーロボが自動分析し、システムを構築いたします。

ワンダーロボとは何か?

システム開発でこんなお悩みありませんか?

そんなお悩みをワンダーロボは解決します!

ワンダーロボ開発ソリューションのご紹介

ワンダーロボ開発ソリューションとは、コーディング工程にRPAを活用し、Webシステムを「短納期」、「高品質」、「人件費なし」で、皆様のもとにご提供するサービスです。

クラウド+お客様ご自身のサーバ上でWebシステムのどちらもご選択いただけます。

SpringMVC+Mybatis対応のソース出力が可能

必要なクラスなどを機能単位で取得できるので、既存システムの中に配置して呼び出すことも可能です。
この機能を利用することで、既存システムのエンハンスをシームレスに開発を進めることができます。
ご提供するソースコードは、スタイルが統一され、設計書の内容がコメント付与されるため読みやすく、
かつ汎用性の高い「SpringMVC+Mybatis」対応のソースコードになります。

システム開発プロジェクトの標準的な成果物をご提供

サービスの成果物として、各設計書のご用意と、JAVAソースコードをご提供いたします。
設計書は「機能一覧」、「テーブル定義書」、「ビュー定義書」、「画面設計書」、「帳票設計書」、
「画面遷移図」、「プログラム設計書」になります。

ソースコードは、「SpringMVC+Mybatis」対応のものになります。

ワンダーロボ 3種類のサービス体系でサポートします

サービス概要
システム化にするご要件(要件定義又は既に作成済み基本設計書)を基に、その後の工程である設計からテストまでトータル開発作業を実施し、開発成果物(Javaソース、設計書、テストエビデンスなど)を納品物としてご提供します。

こんな方にお勧め
作りたいシステムがあり、詳細設計から開発、結合テストまでの開発工程の期間やコストを抑えて開発したいプロジェクト又は現場にお勧め

サービス概要
ご指定の現場で、いかにワンダーロボを活用するかを現場チームのメンバーと一緒にご相談しながらシステム開発を強力支援します。
1.のサービス内容にプラスして、技術者派遣、準委任サービスになります。

こんな方にお勧め
自社の開発ルーム等の中でセキュリティやスケジュール、品質の管理をしながら自社基準で開発したい企業様

サービス概要
ワンダーロボ開発センターのコアとなるRPA機能を、お客様ご自身で活用していただき、自由にWebシステムを構築していただくことが可能なサービスです。

こんな方にお勧め
自社で大量開発プロジェクトが受注てき、利益率をアップしたい、ロボット開発知識を取得して、全社的に展開し、開発をもっとスピーディ、高効率に進める方法をご検討されている企業様

①設計~開発~テストサービス

ワンダーロボ開発センターのご紹介

ワンダーロボ開発センターでは、
経験豊富な技術者がRPA環境を活用しながら、品質を確保したシステムを構築して提供する仕組みになっています。

高いスキルや時間が必要なコーディング工程をRPAにサポートさせることにより、設計やテスト工程に対して、有効に資源を使いながら開発を進めることを可能としています。

仕様をもとに詳細設計を実施、その後RPAとしてJAVAコーディング・ロボットがコーディング作業を自動実施、最終的なソースコードに対して、技術者が品質確保し、ご提供に値するシステムに仕上げます。

ワンダーロボ開発ソリューションと他の開発比較

ワンダーロボ開発ソリューションを適用すると、オフショア開発やスクラッチ開発と比較して、多数の領域で優位な点を持ちます。

  ワンダーロボ開発センター オフショア開発 スクラッチ開発
業務自由度
業務ロジックも自由

仕様の伝達等に難あり

業務ロジックも自由
品質
RPAにより、プログラム品質が一定

作業スキルに依存

作業者スキルに依存
他システムとの連携
設計によりバッチ連携なども自由

仕様の伝達に難あり

設計によりバッチ連携なども自由
スケジュール
RPAでコーディング+オンサイトでの進捗確認も可能

時差などもあり確認が難しい

プログラムの確認まで時間がかかり品質担保時間が圧縮される
開発コスト
RPAを利用することで低コスト

品質による手戻りリスク対応費+近年の海外技術者の単価上昇

開発人員の工数によりコスト増
運用保守コスト
RPAと保守サービスで低コスト

リモートでは完結しない業務もある

開発コストに比例して高コストになる

オフショアのような形で、不安やリスクなしでシステム開発

  • 言語の壁
  • 英語など外国語での契約や情報のやり取りが不安
RPA活用による開発なので、外国語でのやり取りはありません
  • 品質
  • 技術者のスキルに依存するので、アウトプット品質がバラバラ
ワンダーロボが設計を読取りアウトプットするので品質は一定かつ高品質
  • スケジュール感覚
  • スケジュールに対する価値観が異なり、守られないことも
オンサイトでのサービス体系などもあるため、貴社基準で進捗確認

ワンダーロボ開発ソリューション適用によるコスト比較

最近の案件にワンダーロボ開発ソリューションを適用すると、詳細設計から単体テスト工程までの間で、以下の金額になりました。
一般的な技術者で開発する場合に比べて、1,300万円以上のコスト効果が考えられます。

技術者による開発 ワンダーロボ開発サービス
詳細設計 6.5人月(130人日) 4人月(80人日)
開発 23.5人月(470人日)
単体テスト 9.0人月(180人日)
工数 39.0人月(780人日) 4人月(80人日)
ワンダーロボ利用料 940万円(※2)
金額(※1) 2,536万円 1,200万円

DevOpsによる企業のデジタルトランスフォーメーションをトータルに支援

GitHubのソースバージョン管理に対応

バージョン管理をするためのGitやGitHubと連携可能。

GitHubツールを利用してソースの、差異内容のレビューやチェックが可能。

出力ソースをカスタマイズ可能

会社独自のライブラリを自動取込するなどのカスタマイズでデプロイ時の手順を削減

一貫性をもった設計とシステム

修正された設計書をもとにソースを自動出力するため、整合性が取れています。

業務機能改善、機能追加などバージョンアップ対応にも高い生産性で実現が可能です。

銀行、保険、大型量販店、セキュリティ財団法人、IT製品販売商社
自動車部品製造業、国際貿易会社、コンサルティング会社など
多様な業種、 200社以上(現在開発中も多数)で活用していただいています

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おかげさまで、たくさんのお客様にご活用いただいております。
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コンサルタントより、ご連絡させていただきます。

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